
インターネット会員と共に
2002夏 中国・黄山にて、荘元明・建申先生に学ぶ研修団レポート!
注:写真が大きいので!
開くまで時間がかかる場合があります。その場合は時間帯を考慮することで解決します
練功18法には3つの功法(前後続=Part1/Part2/Part3)があります。
練功十八法は上海東昌病院において、按摩マッサージ専門医であった、荘元明先生が創編されたものです。すでに、中国のみならず世界の練功十八法として、普及しております。

新潮社月刊雑誌「シンラ」99年11月号に練功十八法が特集されました。
横浜市練功十八法協会会長の鈴木先生と古谷指導員が模範演技写真が紹介されております。
1980年に初めての外国人として、正式な倍訓班で学んでから、普及活動もすでに26年経ちました!
学習/普及の20周年記念に2000年夏、上海の荘元明老師の御自宅を訪れて来ました。
老師の賛同を得て20周年を記念する新しい展開として、
インターネット通信教学テキストを発刊しましたので、御利用ください。
♪それぞれの功法の名前の下をクリックして下さい!通信教学テキストが開きます♪
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上海版ラジオ体操とも言うべき、13億人の健康管理に実績を上げている功法です。 日本人には、イーアールサンと号令で解りやすい功法で、お奨めいたします。 |
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前段によって、機能回復されたひとに健康増進のため、さらに;「ねじり」を加えた功法。 |
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別名を「益気功」と命名した気功法として、特に呼吸器系の改善を目的とした功法。冬場に向かって鍛錬する功法としてお薦めです。 |